読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

極限さんの遊び心

遊ぶことが大好きなゲームおじさんのブログだよ

オーバーウォッチ戦記 なかなか上手くなれない!


f:id:limitproduction:20161209150307j:plain

先日のオーバーウォッチはかなり負け越しました

ブロンズの人とパーティを組みましたが
思った以上にキャラピックは敵も味方も普通でした

ただそのキャラでの立ち回りがまったく出来ていないのと味方をまったく見ていないのが特徴的かなと感じました。

何よりキルできる能力がかなり勝負に影響が出やすく
ロールうんぬんよりフォーカスをどう合わせるかが鍵だなぁと思いました。

ポイントが下がるのは気にならなくなりましたが
刺さらないキャラピックを変えない味方がずっといるとかなり辛いですね

オーバーウォッチでアンチピックが出来るか出来ないかは非常に戦略として重要だと考えてます
ヒーラー以外はピックを柔軟に変える頭をもたないといけないですね
Aポイントだけのキャプチャーならヒーラーの枚数を減らしてでも枚数差をつけにいかないといけない場面も多々あります
なるべく倒されずに倒すのは当然なのですが
なんでやられてるのが気づけないのは
勝率アップに繋がりません。

ネットやプロの戦略うんぬんより自分の技術と自分の悪いとこを試合中に意識して改善していく事を特に気を使ってます。

今だと個人的にはトレーサーを使っていて苦手なのが
ヒーラーの近くにいるソルジャー
フラバンを当てないと弾を撃たないマクリー
この2キャラがいるときは自分の苦手なタイプのプレイヤーか判断して仕掛けるようにしてます。

タンクはホッグはフックなどで即死がありますが
そこまで辛いと思う場面は少ないです
ハルトのぶんぶん攻撃もやられると辛いですが
ヒーラーがついてないハルトのぶんぶんなら一旦距離を開けてしまえばいいので驚異は感じません。

雑多ですがそんな感じで立ち回りを意識してます
マップによってもアプローチは変わりますが
まずは敵の技術を図る事を大事にしてます。

あくまで個人的な考えですが
何かの参考になればと思います。

とにかく何も考えず、何も感じないでやっていたら
上手くはなりません。
これだけは間違いないと言い切れます。

貴重な時間をゲームに使っているのですから
時間を大切にする意味でも
頭を使ってプレイしていきましょう。