極限さんの遊び心

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真・女神転生V ゆっくりプレイ その319

ここでペテル日本支部から連絡が入りました。

 

本部主導の万魔会談の日時が明日に確定したそうです。

会談は魔界で行われるとの事で、トウキョウ議事堂で待機との事です。

 

思ったより早く決まってしまいましたね、明日ってすぐですよね。

転送装置の前でアオガミに会談に向かう上で覚悟はできているかと問われます。

 

もちろん進むしかない事ですから、覚悟はばっちりですね。

日本支部だけでも野心があってペテルの方針から独立しようとしていると聞かされます

 

他の支部でも同じようにペテルの方針から独立しようとしている所は多そうですね。

 

やはり創造主が倒されてしまった現状がそういう状況を呼んでいるのでしょうね。

 

混沌の悪魔たちよりペテルの各支部のほうが強敵になりそうな感じがしてきました。

 

真・女神転生V ゆっくりプレイ その318

消えていく東京の景色を見て、ユヅルはおもむろに言います。

 

シャカイナグローリーが消えかけているんだと、急に謎発言です。

そのままユヅルは語りだします、18年前に東京は一度滅びている

 

それは世界に混乱を招きかねないという懸念から創造主は奇跡を用いて東京を復元したと、前にも聞いた事のある話ですがユヅルの口から聞いたのは初めてでした。

その奇跡と呼ばれるものが、シャカイナグローリーだと教えてくれました。

 

なんか専門用語みたいですが、内容は理解できましたね。

主が倒れ、その奇跡が消えようとしているそれは自分たちの住む世界の終わりが近づいているとユヅルは不安に言います。

 

越水長官も危惧していましたが、ペテルが崇拝している創造主によって創られた東京をなんとか維持したいようですね。

 

もう滅んだものは滅んだもので、今あるのは別のものですから

 

それが消えるのもまた自然なのかと自分は思ってしまいました。

 

正しいとか間違いの問題ではないので、今はユヅルの気持ちを受け止めようと思いました。

 

真・女神転生V ゆっくりプレイ その317

ユヅルに屋上で話があると言われて、久しぶりに表に出る事ができました。

 

一般の人に話しかけてみると、警察官の人が見知った人物から装置を渡されてました。

人間の未来を憂うなら貴様にはこれを持つ資格があると言っていたようです。

 

これは八雲が警察官に悪魔召喚プログラムを渡したように思えますね。

 

色々な意味で人間の未来を考えているんでしょうけど、危険はないのでしょうかね。

そして屋上でみんなと合流しました、ユヅルが東京の景色を見てくれと言います。

 

アオガミも自らの姿で東京の景色を見ています。

主人公たちの目の前の東京はモザイクのように形を崩して消えていっていました。

 

もうすでに創造主によって造られた東京は維持できないようですね。

 

これを見てあらためて今後の話をするのでしょうか、ユヅルたちとの対話になります。

 

真・女神転生V ゆっくりプレイ その316

ペテルの各国の支部たちによる会議ゆえに、そこで争いにもなると予想する越水長官

 

それほどペテルという組織はまとまりが良くない気がしますね。

しかし日本支部は終の戦いで戦える者を多く亡くしてると言います。

 

それこそ創造主が倒された戦いで兵力をほぼ無くしている現状。

そこで主人公たち学生三人にボディガードとしての働きを期待したいそうです。

 

人手不足も相当なのが日本の神の辛い所なようですね、実力は自信がありそうですが…

とりあえずは日程が決まり次第連絡をくれるそうなので

 

それまでは自由行動のようですね。

しかしそう簡単に自由にはさせてもらえません。

 

ユヅルに寮の屋上で少し話でもしないかと誘われてしまいました…

 

いつだって大事な話は屋上でするのが学生の風習なのですね。

 

真・女神転生V ゆっくりプレイ その315

私は人間ではないとカミングアウトとした越水長官の正体は、日本を見守る天津神が一柱ツクヨミだったそうです。

 

日本の神様の1人だったという事が分かりました。

天津神たちは日本を守るためにペテルに協力してきたそうです。

 

それによって東京を神が救ってくれた事にも感謝はしているみたいですが…

創造主が倒れたのであれば、もはやペテルに義理立てする必要もないと越水長官。

 

あくまで自分たち日本の神で、日本を守るために行動することになるだろうと言います

そして本題に入ると言います。

 

日程は未定だが、ペテル本部が各国支部を召集した会議を行うと伝えてきたようです。

そのペテルの会議に主人公たちも同行してほしいとの事。

 

世界中のペテル支部の者たちが集まる大事な会議に同行するという意味はどういう事なんでしょうかね。

 

様々な憶測が飛び交いますが、越水長官の狙いを聞きたいですね。

 

真・女神転生V ゆっくりプレイ その314

ペテルとの対立に反対の太宰イチロウに対して、越水が語ります。

 

かつて東京の地に異変が起きた時に、大天使はそれが運命と告げ見放したそうです。

そんな態度をとったペテルに東京を救う意思はないと判断している越水長官。

 

それでも太宰イチロウは人間が天使に逆らって大丈夫なのかと心配します。

越水長官はそれについては問題ないと言い切ります。

 

自分は天使と同等、もしくはそれ以上の存在だと言います。

太宰イチロウは天使以上の存在に想像がついていかないようです。

 

一応は日本の総理大臣ですが、それが天使以上の存在になるのでしょうか…

ここで越水長官まさかのカミングアウトで、実は人間ではないそうです。

 

ここにきて越水長官の最大の秘密を聞いてしまったような気がします。

 

いったい人間でなければ悪魔や天使といったものなのでしょうか、興味津々です。

 

真・女神転生V ゆっくりプレイ その313

禁じられた世界の創世が唯一東京を救う方法に、ユヅルは考えさせられてるようです。

 

東京を救いたい気持ちはあっても正攻法じゃない感じが嫌なのかもしれませんね。

禁じられた創世を行うという事は、先に王座についていた秩序を布いた創造主を否定する事です。

 

ペテルはその創造主のために戦っているので、敵対関係になってしまうわけです。

ここで黙って聞いていた太宰イチロウが口を開きました。

 

あの大天使様に逆らう事が本当に正しい選択なのかと…

アブディエル様は太宰のような一般人にも優しくしてくれたから、慈悲深いものだと思っているようです。

 

そんなアブディエル様なら、お願いすれば東京を守ってくれると信じてるようですね。

 

たしかに大天使なだけにお願いをすれば聞いてもらえそうな気もしますね。

 

それでもあえて敵対してまで創世にこだわる越水長官の考えも聞きたい所です。